埼玉県さいたま市 アニマルコミュニケーション&アニマルヒーリング

バイオレゾナンストリートメント

  • HOME »
  • バイオレゾナンストリートメント

バイオレゾナンスであなたの大切なペットさんの心とからだを癒してあげませんか?

バイオレゾナンスとは、直訳すると「生体波動共鳴法」となります。
「生体」を流れている気の流れを改善するため、特定の周波数の「波動」を身体に流すことで「共鳴」を起こし、心身を癒していきます。

注:バイオレゾナンスはドイツ発祥の振動医学で、ドイツではすでに医療機器として認められており、保険治療ができます。現在でも研究が続けられ、多くの人々や動物たちの健康維持に役立てられています。

bio01

バイオレゾナンストリートメントとは
私たちの肉体の外側には、7層に重なってエネルギー体があると言われています。
いわゆる「気」とは、簡単にいうとこのエネルギー体を流れているエネルギーであり、このエネルギーが私たちの身体に生命力を与えていると言うことができます。
しかしエネルギー体が何らかの原因でダメージを受けると、そこで気の流れが滞ってしまい、心身に影響をおよぼすことがあります。バイオレゾナンストリートメントとは、エネルギー体の「気」の流れの滞っている部分を見つけ、その「ブロック」を解消することで「気」の流れをスムーズにし、心身を癒していくためのトリートメントです。

気の流れのブロックが生じてしまう最大の原因は、外部からの攻撃です。水や食事に含まれる化学物質、PM2.5や放射性物質などの大気汚染、生活の場に潜むたくさんの病原体などが常に私達の身体を攻撃しています。
これら外からの攻撃によるダメージがまず気の流れのブロックとなり、そのブロックをそのままにしておくとそれがいずれは実際の身体の症状(病気)として現れると、バイオレゾナンスでは考えています。
気の流れのブロックを解除し、常にエネルギーが身体全体に行き渡る状態を作ってあげることが毎日を元気に生きる上でとても大切です。

バイオレゾナンストリートメントは、症状が現れる前に心身の状態を健やかに保つための健康法としても、また、実際に症状が出てしまった後でそれを改善するためのひとつのアプローチとしても、お役に立てることと思います。

注意:日本では、バイオレゾナンストリートメントは、医療行為ではありません。

line

動物たちへのバイオレゾナンストリートメント
「気」の流れ(エネルギー体)は、もちろん動物たちにもあり、エネルギー体を流れる「気」の流れが滞っていると心身に影響が出てくるというのは動物たちでも同じです。

私達と同じく、動物たちも日々さまざまな影響を受けています。動物たちは私達よりも身体が小さいため、よりダメージを受けやすいと言ってもいいかもしれません。動物たちが小さな身体にあらゆる攻撃によるダメージを貯めこんでしまわないように、バイオレゾナンストリートメントを取り入れてみてはいかがでしょうか。

バイオレゾナンストリートメントの施術中に、動物さんが痛みや不快感を感じることはまったくありません。動物たちにバイオレゾナンストリートメントをするときは、綿100%のTシャツの上に「ディテクタ」と呼ばれる背当てのようなものを付けてもらいます。そしてこのディテクタと機械をコードでつなぎ、波動を流します。

バイオレゾナンストリートメント中は気持ちが良いことが多いので、大抵の場合動物さんはおとなしくしていてくれます。眠ってしまうこともあります。

西洋医学での対処にプラスアルファをしたいときや、はっきりした症状がなくてもなんとなく調子が良くない感じがするときなどにおすすめです。

line

トリートメントの方法
バイオレゾナンスメソッドでは、まず最初に動物さんの状態をチェックします。どのような病原体の感染があるのか、身体のどの部分に負担がかかっているのかなどを調べることができます。たとえば、電磁波の影響を受けているかどうかや、特定の化学物質が身体に残留していないかを調べたり、咳をするときに問題は気道にあるのか肺にあるのかを細かく調べることができます。

その後、チェックの結果を元に気の流れを改善するためのトリートメントを時間が許す限り行います。例えば咳をしていて肺にダメージを受けていることがわかったケースであれば、肺をメインに、気道や心臓などのトリートメントを行います。
ご希望があれば、前回の結果を元に、トリートメントしながら状態を再度チェックすることもできます。

バイオレゾナンストリートメントは、最初の3回程度は3〜4日に1回、その後は1周間に1回程度、改善した状態が安定するまで続けて受けられることをおすすめします。

生体は常に変化しています。バイオレゾナンストリートメントでいったん気の流れを改善しても、それまでと同じ生活の中ではだんだんとまた元の状態に戻ってしまうものです。元の状態に戻ろうとするブレを、こまめに良い方に振り直してあげる事が重要です。

ただし、毎日トリートメントをしてもそれだけ効果が上がるわけではありません。バイオレゾナンストリートメントでエネルギー体の気の流れを改善すると、その流れに合わせて身体が勝手に自分自身の調整を始めます。身体自身が自分の状態を変えていくだめの時間を空けてあげることも必要です。

バイオレゾナンストリートメントを続けていると、ほとんどの場合、ダメージが小さくなっていくのが確認できます。動物さんの状態を見ながら、最終的にダメージがなくなるまで、続けてあげていただきたいと思います。

注意:日本では、バイオレゾナンストリートメントは、医療行為ではありません。

guide_button

 

line

トリートメントを受けた動物さんたち
バイオレゾナンストリートメントを受けてくれた動物さんたちの例をご紹介します(ブログ記事)。
ちなみにしゃおろんとすーりやは私の猫です♪

神経症状(前庭障害)を呈したしゃおろん

腫瘍摘出手術後のおりちゃん

大切なペットさんにしてあげられること。どうぞご相談ください。 TEL 090-6562-7753 受付時間 9:00~19:00

メールでお問い合わせはこちら
  • お問い合わせ